超えてはならぬ壁(主に著作権)
今日は霧ン家でガチャポンウォーズ(だったっけ?)やってきました。
お気に入りは意外にもジ・O
白銀です。
デス様も面白かったですよ?掴んで絞って投げ飛ばすのがカ・イ・カ・ン♪でした。
(´・ω・)<ただたんにデス様好きなだけでごめん……
今日は霧ン家に遊びにいったんですが某夢の国の著作権の話で大盛り上がりでした。
大声じゃ夢の国の反応が怖くて何があったかは詳しくは言えませんが、大爆笑ものでした。
例のあの裏声での寸劇は自分でやってて噴いちゃうほどの出来……
ブログで書けないのが残念でならない!
こればかりはしかたない。某夢の国のネズミ王子を敵に回すことだけはなんとしても避けないといけませんからね。
お気に入りは意外にもジ・O
白銀です。
デス様も面白かったですよ?掴んで絞って投げ飛ばすのがカ・イ・カ・ン♪でした。
(´・ω・)<ただたんにデス様好きなだけでごめん……
大声じゃ夢の国の反応が怖くて何があったかは詳しくは言えませんが、大爆笑ものでした。
例のあの裏声での寸劇は自分でやってて噴いちゃうほどの出来……
ブログで書けないのが残念でならない!
こればかりはしかたない。某夢の国のネズミ王子を敵に回すことだけはなんとしても避けないといけませんからね。
さて、『限界という名の壁』を超えつつあるのでこれ以上は黙すとしますか。
(´−ω−`)
![]() | ヴィンランド・サガ 1 (1) 幸村 誠 (2006/08/23) 講談社 この商品の詳細を見る |
『オレ的・ヴィンランド・サガ 1巻 評価(ネタバレなし)』
画力:★★★☆☆
・かなり高いほうだと思います。コマ割りはかなり読みやすくてオレ的に好印象でした。
しかし画風は硬派で骨太なため多少読み手を選ぶかと思います。
「キャラの表情の使い方」が上手く、特に『目力』のある特徴的なタッチはかなり好きです。その時その時のキャラの心情をよく表せているので「いまこの人はどんなこと考えているんだろうか?」といったことが読み取りやすいです。
ストーリー:★★★☆☆
・ストーリー自体は以外に簡素でしたね。1巻ではそれほど深い絡みはなく、変な深読みをせずスラスラと読めました。
本書は最初、週刊少年マガジンで連載されていたため(後に月刊アフタヌーンへと移籍)若年層向けに読みやすく作ったのかな?
しかし1巻を見ただけでも後の話の構成がしっかり出来ていることが読み取れるほど作りこまれている感がある。
演出:★★★☆☆
・バイキング(海賊)物なので戦いが多く、少し血なまぐさいです。そういう暴力的描写が苦手な方はちょっと無理かな?(まぁそういう人は表紙から察してまず買わないでしょうが^^;)
大雑把な戦闘物の漫画と比べると、戦闘シーンは1コマ1コマしっかり動きが作りこまれているためとても見やすい。つくづくコマ割りの上手い著者だと感心させられる。
キャラクター:★★★★☆
・前半が主人公トルフィンの現在、後半がトルフィンが現在に至るまでの過去編(2巻へ続く)のため、1巻だけを見た限りではまだなんとも言えません。
しかしトルフィンの父親トールズやグリーンランド人の探検家(?)レイフなどの主要人物の性格付けがしっかりしてて、キャラ設定が上手くいってないと話が進むごとによく起こる「キャラとセリフの矛盾」はあまりなさそうな雰囲気です。
まぁトルフィンの姉ちゃんが結構イイ性格してるので甘めに星4つで(ぁ
全体評価:★★★☆☆
・感想は……う〜ん、ストーリーは以外に普通でしたね。
しかし簡単でありながら引き込まれる作品でもありました。「早く続きが見たい!」という気持ちが強い作品です。
かなり褒めまくりな気もしますが、前半に出てきたトルフィンのキャラが良くも悪くも普通すぎた感じがしたため星は3つで。
2巻はもっとすごいのだろうな、と勝手に期待します!
さて、次は華探でも見ますかね。
1日1冊くらいの遅めなペースで読んでいかないと読んでない本のストックがすぐに切れちゃうんだよねぇ。
「近々読もうと思ってる漫画のストック」
・華探1巻 ハヤテ8巻 新装版ガウガウわ〜太3巻
さて。借りてきたトゥエンティーフォーを見ないとな!
(`・ω・)<サッサと見ないと「見ないで返す」ことになりかねん!
ダメじゃん……> (´д`;)


