
先週のめちゃイケのコーナー「色とり忍者」で、サンミュージックの芸人が出てきたじゃないですか?
最近巷でプチブレイクしてる髭男爵を筆頭に、鳥居みゆきさん、カンニング竹山さんの三組が。
んで、その中の鳥居みゆきさんの話なんだけど。
鳥居みゆきさんのネタで「ヒットエンドラ〜ン!!」ってヤツ、あるじゃない?
あれが聞いた話しじゃ、「ヒット」が当たるという意味で「打つ」。
で、「ラン」が走るという意味で「走」。
「走」と「打つ」……。
つまり『躁鬱』なんじゃないか?
という話しを聞いて、なんか分かんないけど背筋に電撃は走ったような衝撃を受けたんだよね。
うっわぁー!すっげぇー!よく考えてんなぁー!!
これが鳥居みゆきが狙ったのかは知らないよ?でもさ、狙ってたとしたらスゴくね?!
鳥居みゆきさんのセンスもさることながら、それに気づいた(もしくは結びつけた)人もスゲーわ。
「鳥居みゆきの芸風」はオレ的にマジっぽくて怖く、好きになれないんだよねぇ。「あれが芸風であってくれ」って思ってるくらい(苦笑)
でもこれ聞いてから何か「鳥居みゆきすげー!」って気になったわぁ。
いやまぁ好きにはなれねぇーけど(苦笑)
それとこれとは別さ(笑)
でも、これで才能的な意味でも鳥居みゆきさんが怖くなってきたわぁ。
どうも白銀です。
でもさ。
『ヒットエンドランで躁鬱』が鳥居さんの考えたネタであったにしろ、誰かがこじ付けたにしろ、どっちにしろスゴくね?
「あのさ、鳥居みゆきのギャグで「ヒットエンドラ〜ン!」ってやつあるじゃん?」って人から聞かされたときに「うっわ!スゲーな!!」ってなる感覚は、嘘も本当も関係ないね。
もう皆に話したくなるね!っていうかing系で喋ってるけども(笑)
なんだろな……すげーな!!(←バカっぽw
まぁ今日はこんくらいしかないわ^^;
あ、もうずいぶん前の話だけど、絶チルと未来日記買ったよ。最近あんまりマンガのことに触れなかったから書く機会が無かった。

